購入した不動産の土地を耕しています

私は不動産の中でも土地が好きです。
手頃な価格の土地があれば購入し、その土地を楽しんでから売る事が多いです。
安く購入した土地でしたら、買値に近い値段で売るのは難しくありません。
運がよければ購入した時よりも高く売れます。
購入した土地で何を楽しんでいるかというと、開墾をしています。
土を耕して作物が育つようにするわけです。
機械で一気に掘り起こすこともありますし、鍬を持ってきてせっせと耕すこともあります。
何もない普通の更地を開墾して畑などにするのですから、開墾後には大きな達成感があります。
私の実家は代々農家なので、私も農家のプライドがあり、いずれ土に触れる生活をするつもりです。
今はサラリーマンですが、農家としての志を忘れないためにも、購入した土地を開墾しているわけです。
土を耕すのは良いストレス発散になりますし、畑付きの土地でしたら買い手は多いので、次の土地へと移るために手放しやすいです。
今ではかなりの開墾スキルが身についています。

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固定資産税は意外なほど高くつきます

不動産を持っていると言うことは固定資産税が毎年掛かってくることを意味します。
自分が住む家は固定資産税を払うのは納得がいきますが、ただ遊ばせている土地を持っている場合に、これを払うのはかなり堪えます。
それで駐車場にしたり賃貸を建てたりして固定資産税以上に利益を出そうと考えることになるわけですが、これが簡単なことではないわけです。
なぜ簡単なことではないかと言うと近所にも親から不動産を相続した人が多くて、その人たちも固定資産税を払わないといけないから同じことをやってくるからです。
つまり駐車場を作ったり、賃貸を建てたりしてくるので競争が激しくなり過ぎて、借り手が付かない状態になってしまいがちです。
親とは別に自分たちで家を買っている人が多くて、その結果として親が亡くなった時親の家の不動産の処理に困ると言う人が多いわけです。
売るのもったいなし、かといって持っていると固定資産税が掛ると言うことになります。
その不動産はちょっとでも高く売った方が得策ではないかと考えられます。

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